紙からできているグリーンネット

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園芸用 ネット

2023.08.25

【第13回 農業week】幕張メッセ出展します!

10月11日(水)から13日(金)まで幕張メッセ第6ホール コマ番号21-14 にて出展いたします!

開催時間は10:00~17:00迄です。

新商品も発表いたしますので是非会場までお越しください!

2023.04.07

フレールモアで、TEND LEAF(グリーンネット)裁断可能です。

実際にTEND LEAF(グリーンネット)が土中分解されるまでを、ご紹介します。

収穫後、茎や葉が枯れるのを待ちます。

土に埋もれてない部分は、分解されずまだ残っていますが、手で軽く引っ張って切れるぐらいの強度になっています。

フレールモアで裁断開始です。

フレールモアの刃に絡まることなく、約12cm程の長さに切れています。

TEND LEAF(グリーンネット)が土に埋まるように耕します。

その後、約5週間でTEND LEAF(グリーンネット)が分解されていきます。

2023.04.06

TEND LEAF(グリーンネット)でヘチマを作ってみませんか?

1. ヘチマ栽培のポイント

ヘチマの種まきは3月~5月が適期で、地中の温度が25℃~30℃になると発芽します。まずはプランターで種植えし、本葉が4枚以上になったら移植しましょう。ヘチマは日当たりを好む植物なので直射日光が当たる場所でも育ちます。夏場は1日2回は水やりが必要です。ヘチマは上や横に旺盛に伸びていきますのでグリーンカーテンにぴったりの植物です。出来た実は食用にしたり、たわしとして使ってみてはいかがでしょうか

2.TENDLEAF(テンドリーフ)を使うメリット

栽培後に待っているのは、後片付けです。ポリ製つるものネットと、つるを分けるのは大変で育てるのがイヤと思われている方も多いのではないでしょうか?TEND LEAF(グリーンネット)は紙で出来ているので、つるがついたまま腐葉土に埋めれば網が約5週間で分解されますので、面倒なつる分けをする必要がありません。
グリーンカーテンをやってみたい方や、栽培後のつる分け作業が面倒であきらめていた方、紙で出来た網TEND LEAF(グリーンネット)で栽培してみませんか?  

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2023.01.01

面倒な収穫後の分別が不要! 紙でできたグリーンネットで農作業を楽にしませんか?

つるを巻く野菜や植物など、栽培後の網との分別作業にお困りではありませんか?
TEND LEAF(グリーンネット)は紙で出来ており、分別作業がいらないので作業軽減になります!
今回はなぜ作業軽減になるのかご説明します。

1.TEND LEAF(グリーンネット)の特徴

紙から出来ているというのが最大の特徴です。
特殊加工された紙なので水に濡れても溶ける事はありません。
紙なので土中廃棄が可能です。

2.ポリエチレン製ネットの栽培後作業

廃プラとなるので分別作業が必要です。
分別作業は大変な労力と時間が必要で、この作業がイヤでつる物の栽培を諦める農家さんもおられる程です。
分別後、産業廃棄物になるので処理費用も必要となります。

3.TEND LEAF(グリーンネット)を使うメリット

紙から出来ているので、栽培後つるが付いたまま土(腐葉土)に埋めれば約5週間で分解します。
分別作業が必要ないので農家さんの作業軽減と労力削減なり、分別に掛かっていた時間を他の作業に使う事ができます。
産業廃棄物処理費用も必要ありません。                                    

是非一度お試し下さい!

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横山製網株式会社 

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